THIRD PARTY NEWS» 一覧

訪日外国人を「AIコンシェルジュ」が英語や中国語で案内 JR東京駅や成田国際空港、ホテルニューオータニ等が導入

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedInPrint this pageEmail this to someone

訪日外国人が急増し、観光案内や店舗での対応など、多言語での受入環境の整備が課題になっている。特に地方における対応の遅れは深刻だ。
インバウンド向けAIソリューションを手掛ける株式会社ビースポークと株式会社ジェイアール東日本企画は、多言語によるサービス提供や観光案内など、訪日外国人受入環境整備の課題解決を目的に、業務提携契約を締結したことを発表。訪日外国人向けにAIチャットコンシェルジュ「Bebot」のオリジナルパッケージのサービス提供を2018年6月1日から開始した。
[続きを読む]

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedInPrint this pageEmail this to someone
NEW POST